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治したい脇の黒ずみ

夏になると薄着になるしノースリーブなど着たくなります。

でも私が気になるのが脇の黒ずみ。
ある時、脇を鏡で見て黒い!と衝撃を受け、ノースリーブなど避けてきました。

でも水着も着たいし脇を気にせず好きな服を着たいです。脇の黒ずみの原因はさまざまですがカミソリもよくないそうです。私はカミソリ派なので夏はほぼ毎日使っていました。

カミソリを使った後は化粧水などで保湿をしないといけないのにそのままにしてしまっていました。それも原因の1つだと思われます。

カミソリを使わず除毛クリームを使うのも刺激が少なくいいと思います。そしてビタミンを摂取することも大切だそうです。ビタミンCの摂取で果物を食べるのもいいですね。生活習慣も見直す必要があるようです。

あと重曹は黒ずみに効くとよく目にします。水と重曹を混ぜて脇に塗るだけという面倒くさがりな私でも出来そうなケアです。しかも重曹そんなに高価なものではないですよね。

皮膚科でレーザー治療などすれば確実な効果が得られるとは思いますが、お金と時間をそんなにかけたくありません。少しずつ黒ずみが薄くなればいいと思います。

これらをチャレンジして脇の黒ずみを改善し、夏にはノースリーブや水着をきたいものです。

黒ずみ

老け見え確定!黒ずみに気をつけろ!

どんな美しい肌の人でも、踝や膝、膝、バストトップなどが黒ずんでいるだけで、年齢を感じさせる肌に見えてしまいます。

先にあげた箇所以外にも、デリケートゾーンや、首の裏なども注意すべき。
主な原因は摩擦による色素沈着や、古い角質がターンオーバーできずに残っている事です。

なので、大体の部分がピーリングクリームやスクラブ、肌のターンオーバーを促す拭き取り化粧水で優しく角質を落とす事で、随分違って来ます。

角質を落とした後は、しっかりと保湿することも忘れずにしましょう。美白効果の成分が入っているクリームだと、さらに良いでしょう。

この角質オフと美白成分の入ったクリームでのしっかりとした保湿を、根気強く続けることで、少しずつ黒ずみが改善されていくでしょう。
それに加えて、踝や肘・膝を床やテーブルなどにつくことは、あっという間に黒ずみを作ってしまいますので、日頃から膝を床につかないように気をつけて生活しましょう。

首裏に関しては、単に日焼け止めの塗り忘れであることも多いです。
角質・保湿ケアも有効ではありますが、まず、髪をあげてる人などは特に、日差しの強い季節でなくとも、毎日日焼け止めを塗るようにしましょう。

せっかくいつも体のケアを入念にしていても、意外と細かいところを人は見ているもの。逆にケアはマメにしていない人も、黒ずみをケアするだけで若々しい印象になります。

黒ずみとサヨナラして、ワントーン明るいあなたになりましょう!